インターネットのおすすめは光回線|メリットの多いプロバイダの選び方

インターネットのおすすめは光回線

インターネットを楽しむなら、おすすめは圧倒的な速度を可能とした光回線


最近は動画配信サービスや音楽や雑誌もダウンロードし放題と大容量のサービスが充実しており、スマホを使っていても、あっという間にデータ通信量を使ってしまいます。

その為、増々光回線のニーズが高まっていますが、大事なポイントは、「速さ」と「通信の安定」

光回線も選び方によっては、

光回線によっても料金やサービスに違いがあるので

この回線選びは慎重に。


光回線おすすめランキング


ソフトバンク光

料金・キャンペーン・セット割
月額料金
【戸建】5,200円/【マンション】3,800円
キャンペーン
解約金全額キャッシュバックなど
セット割
お家割光セット
月額500円~2000円割引(10回線まで)

ソフトバンクユーザに限らずおすすめの回線

光コラボ系列の回線であり、ソフトバンクユーザーならソフトバンク光。
特にスマホのデータ定額パックプランが大容量のユーザーにはお得な割引きとなっています。
Y!mobileユーザーを対象としたセット割もあり。

実は回線速度も評価が高く、ソフトバンクユーザーでなくてもおすすめ出来る回線です。
オプションである光BBユニットに申し込めば、次世代ネットワークであるIPv6も利用可能。
万が一速度が遅い場合でも、これで安心です。
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SoftBank光はこんな回線



auひかり

料金・キャンペーン・セット割
月額料金
【戸建】5,100円/【マンション】3,800円
キャンペーン
初期費用相当分割引
10000円のキャッシュバックなど
セット割
auスマートバリュー
月額934円~2000円割引(10回線まで)

回線品質に自信あり。auユーザーに限らず満足できる回線

手堅く光回線を選びたい方なら 第一候補で検討したいのがauひかり。
"auユーザーにはお得"というイメージが強いですが、お得度が高くauユーザーではない方にもおすすめの光回線です。
どのプロバイダを利用しても料金は同じですが、サービスやキャンペーンの内容から見てもSo-netがお得に。
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auひかりはこんな回線



NERO光

料金・キャンペーン・セット割
月額料金
【戸建】【マンション】4,730円~
キャンペーン
工事費相当分実質無料など
セット割
なし

関東エリア限定!高速なのに低料金の回線

回線速度で言うなら、地域限定の光回線も負けてはいません。
独自のサービスやキャンペーンが魅力の回線。ただし、地域限定エリアという事もあり提供範囲が狭いので引っ越しなどの多い方には向いていません。
関東エリアではNURO光が地域限定の光回線なのですが、 おすすめ出来るユーザーがかなり限られてしまうのが残念です。
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NURO光はこんな回線



ドコモ光

料金・キャンペーン・セット割
月額料金
【戸建】5,200円/【マンション】4,000円※タイプA
キャンペーン
なし
セット割
光セット割
最大月額3、200円割引

ドコモユーザーには何かとお得が多い

ドコモスマホの利用者も多いだけにユーザー数も多いドコモ光。
ユーザーの満足度は高いのですが、回線速度の評判が余りよろしくないのが気になります。
しかし、これはプロバイダの選び方次第。
BIGLOBEやniftyなど、IPv6に対応したプロバイダを選びましょう。
ドコモのセット割は、どちらかと言えば家族向けの割引きです。
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ドコモ光はこんな回線



OCN光




料金・キャンペーン・セット割
月額料金
【戸建】5,100円/【マンション】3,600円
キャンペーン
なし
セット割
OCNモバイルONE
月額200円割引(5回線まで)

会員数No.1の実績のあるプロバイダ。光コラボ狙いなら

少しでも料金を安くしたおなら、光コラボ。
スマホの大容量のプランより安く利用できます。中でもOCN光が満足度が高い。
光コラボは「速度が遅い」という口コミを目にしますが、ネット・SNS中心のユーザーなら十分。
それでも、OCN光なら増設工事も頻繁に行っているので安心です。格安スマホを対象としたセット割もあるので、更に通信費を抑えることも。
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OCN光はこんな回線


はじめての光回線は「光コラボレーション」



光回線が新規の方には、まず光コラボレーションをオススメします。

ポイントは、

フレッツ光のサービスそのままで料金を安く利用できる事。
スマホや格安SIMと併せて契約する事で「セット割引」の対象となる事。


なお、2017年内には、「光コラボレーション事業者」の契約者数が「フレッツ光」を逆転すると報告されており、光コラボの注目度が高くなっています。

ただし、光コラボを提供する事業者はたくさんあるので私たちは何処を選べばよいのでしょうか?

ポイントは、IPv6(IPoE)接続方式に対応しているかどうかです。



IPv6(IPoE)接続方式を進める理由は

光回線の速度は、地域やユーザーの通信環境、プロバイダによって異なります。

いくら通信速度の口コミが良い回線でも、他のユーザーが利用する場所でもその速度が保証される訳ではありません。

結局、使ってみなければ分からないという事になってしまいますが、これだとただの運任せ。

そうならない様にIPv6(IPoE)接続方式に対応しているプロバイダを選ぶことで、万が一、速度が遅かった場合の保障となります。

では、何故、IPv6(IPoE)接続方式だと速度が速いのでしょうか?

技術的な難しい話を抜きにして、ザックリ言えば、「混雑を避けて接続するから」。

通信速度が遅くなる原因の一つに網終端装置へのアクセスの集中があります。

現在のNTTのフレッツ光回線網の接続方式は、この網終端装置を通る方式となっています。

つまり、ここを避ける事で通信速度の改善が期待でき、この接続がIPv6(IPoE)接続と言う訳です。



イチオシ!光コラボはソフトバンク光


光コラボは、フレッツ光の時からサービスを提供しているプロバイダから始めたばかりの新規事業者まであり、
同じ回線を使っていながらサービスにも違いがあります。

その中でオススメはソフトバンク光。

ユーザーの満足度が高い
IPv6(IPoE)接続方式に対応
ソフトバンクユーザーはお得

などが、その理由となります。

他にも、
IPv6(IPoE)接続方式に対応している通信事業者は幾つかありますが、ソフトバンクが提供している「IPv6高速ハイブリッド」はオンラインゲームが好きなユーザーにおすすめのサービスです。
光BBユニット(月額500円)は必須となりますが、それだけの価値はあります。





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