インターネットのおすすめは光回線|メリットの多いプロバイダの選び方

安さ重視のBB.excite光




BB.exciteは、とにかく月額料金が安いことが最大の特徴であり、フレッツ時代でも十分に安かったのですが、さらにお特になりました。



業界最安値のプロバイダ月額利用料が魅力



最安値クラスの安さの秘密は、必要最低限のサービスに限定したことが挙げられます。
その為、オプションサービスはすべて有料になり、メールサービス、パソコンサポートなどは別途月額料が掛かることに。
オプションサービスを利用したい方は注意が必要ですね。

それでも、料金重視の方にはピッタリのプロバイダといえます 。



最低利用期間なし



他社ではよくある最低利用期間がBB.exciteにはありません。
いつ解約しても違約金が発生しないしないのは大きな魅力です。

ただし、フレッツ光に加入したばかりの方がBB.excite光に転用し、すぐに解約した場合は違約金が発生します。
これは稀なケースだと思いますが、フレッツ光を契約して2年以内で転用を考えているなら注意してください。



こんな注意点が



料金の安さや最低利用期間がないメリットには、思わぬ落とし穴も・・・

サポートが必要な場合、カスタマーセンターへ電話をすることになりますが、電話番号がフリーダイヤルではなく有料です。
繋がらないで何十分も待たされたら・・・と思うとゾッとしますね。

また、 工事費の分割払いがないので、思わぬ初期費用がかかってしまいます。
キャンペーンもないことが多く、あったとしても控えめな内容ですので、はじめのおトク感はありません。

他にも、支払いはクレジットカードのみ、オプションが少ないなど。

この様な事からも、繰り返しになりますが、インターネットへの接続に特化したサービスだという事が改めて理解できますね。



あくまでも特定のユーザー向き


料金を安くしてフレッツ光と同じサービスを提供していますが、評価が高いとは言えません。
光回線の割りには速度に不安があるからです。
サポート面も決して褒められたものではないので、必要とする方には向いていません。

あくまでもネットサーフィンやSNSがメインのライトユーザーやコスト重視の方が選択肢の1つとして加えるプロバイダです。

ただし、最低利用期間がない事から解約金が発生しない(転用なら1部例外あり)ので、「ダメ元で・・・」と割り切った使い方は出来そうです。

マンションタイプに限り、月額+300円でOCN光が利用できます。
300円で大手プロバイダが使えるとなれば、こちらの選択肢もありではないでしょうか。

光コラボ・BB.excite光の公式サイトへ


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excite光


【新規】
工事費:最大5,000円割引



業界最安値のプロバイダ月額利用料が魅力

BB.exciteは、とにかく月額料金が安いことが最大の特徴であり、フレッツ時代でも十分に安かったのですが、さらにお特になりました。

低料金ながら回線の質やサービスが好評なのは、さすが伊藤忠グループといったところでしょうか。

この安さの秘密は、必要最低限のサービスに限定したことが挙げられます。
その為、オプションサービスはすべて有料になり、メールサービス、パソコンサポートなどは別途月額料が掛かることに。
オプションサービスを利用したい方は注意が必要ですね。

それでも、料金重視の方にはピッタリのプロバイダといえます 。


光コラボ・BB.excite光との比較

NTT東日本
住居タイプ 光回線 プラン
月額料金
1ヶ月~ 25ヶ月~ 31ヶ月~
ファミリー
タイプ
フレッツ光 標準 4,700円 5,200円 5,500円
光コラボ 標準 4,360円
マンション
タイプ
フレッツ光 ミニ 4,050円 4,550円 4,750円
プラン1 3,450円 3,950円 4,150円
プラン2 3,050円 3,550円 3,750円
光コラボ
標準
3,360円

NTT西日本
住居タイプ 光回線 プラン
月額料金
~2年目
3年目
9年目以降
ファミリー
タイプ
フレッツ光 標準 4,553円 4,610円 4,110円
光コラボ 標準 4,360円
マンション
タイプ
フレッツ光 ミニ 4,202円 4,220円 3,720円
プラン1 3,503円 3,580円 3,330円
プラン2 3,102円 3,180円 2,930円
光コラボ
標準
3,360円


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